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【最新版】テント内を照らすおすすめランタンを、格安〜8つ紹介するよ!

キャンプの必需品・ランタン!

ですが、ホワイトガソリン・ガスタイプのランタンは、
一酸化炭素中毒の危険があるためテント内のギアとしては使えません。

必然的に電池式やバッテリーを使ったLEDランタンを使用することになりますが、
最近はUSBケーブルから充電できるものも増えてきました。

LEDランタン!電池式と充電式の比較早見表!
  • 電池式
    →連続点灯時間が長い

    →予備電池を持っておけば安心
    →コンビニやスーパーで簡単に電池を買える
  • 充電式
    →連続点灯時間が短い
    →車を運転しながら充電できる
    →スマホ用の充電バッテリーからも充電できる
    →太陽光で充電できるものもある

電池式・充電式のLEDランタンは、それなりに数や種類が多いんです。

見た目も大事ですが、適切なスペックを選ぶこともギア選びには重要なポイント。

今回紹介したいテントランタンに適した明るさ(ルーメン、lm、光量のこと)は、
100lm以下です!

テントの構造やランタンのデザインにもよりますが、ランタン選びの参考数値にしてくださいね。

オススメその1. 風で、音で灯りが揺らぐ。充電対応のsnow peak・ほおずき。

USBケーブルを使用しての充電が可能なハイスペック・テントランタン。

youtubeにいい感じの紹介動画があったので、貼っておきますね。

風に揺らめき、音に揺らめき、無段階調整可能。

弱点をあげるとすれば、連続点灯時間が10時間とやや短い点。

明るさは100lmから調節可能です!

2泊3日以上のキャンプだと、充電しないと途中で切れてしまうかも?です。

 

 

オススメその2. 不動の人気。スノーピーク ・たねほおずき

ほおずきよりも更にひとまわり小さな、たねほおずき。

…ポケモンのアイテムに出てきそうなルックスがツボです(`・ω・´)

たねほおずきは、ほおずきの40%程度のコストで購入することができるキャンプギア。

価格が抑えめで、かつ連続点灯時間が長い(Hi-40時間、 Low-70時間)というメリットを持ちます。

デメリットは、光量が60lmということぐらいでしょうか。
(ちなみにほおずきは、光量が100lmあります。)

たねほおずき最大の特徴は、取っ手の部分がマグネットになっており、
金属製のポールや車体にくっつけて使用することができること。

ハイブランドなランタンで、テントをデザインしてみてはいかがでしょう?

 

オススメその3. コスパ良し!USB充電可能な暖色系テントランタン

キャンプギアを低価格で揃えたいあなたにオススメなのが、
連続で50時間点灯可能なBRISIEの多機能USB充電式ランタン。

アマゾンのベストセラー1位を獲得しているアイテムですが、ぼくも使っています。

BRISIEランタンの特徴
  • マグネット式
  • 防塵・防水加工
  • USB充電可能
  • スマホなどの電子機器を充電することも可能
  • 5つの調光モード
  • 50時間点灯可能
  • 最大光量約200lm

ほおずき・たねほおずきのいいとこ取りをしたようなランタンで、
使い勝手は文句なし。

ただデザイン性においては、やはりsnow peakに軍配があがりますね。

オススメその4. 11200mah!大容量のLEDランタン!

オススメその3で紹介した、多機能USB充電式ランタンの上位版です。

容量が2800mAh→11200mAh となっています。

連続点灯時間は、驚異の510時間

キャンプ用もいいですが、
防災用として一家に一台置いてててもいいアイテムですね。

オススメその5. 多機能USB充電式ランタンに、Bluetoothスピーカーも付いちゃいました。

もう、タイトルの通りですよ。

照明OK、充電OK、スマホ充電OK、スピーカー再生38時間OK、連続点灯200時間。

そのうちボイス注文で、ドローンが小一時間で飛んでくる機能がつくんでしょうねー。

手ぶらでドローンキャンプ。5年後くらいでしょうか。

LEDの色が白色なので、ちょっとマイナス評価。

テントランタンは暖色に限りますが、ハイスペックなので紹介してみました!

オススメその5. レトロ感を漂わせる、USB充電式ランタン。

価格はやや高めになりますが、金属部分に経年変化の加工がされていたり、

カラビナがいい感じな雰囲気をかもし出してくれます。

明るさは30-220lmに調整でき、連続点灯は200時間以上OK。

予算が許すのであれば、持っておいて損はしないアイテムですね。

オススメその6. テーブルランタンと共用可!リバーシブルなColeman製!

Hiモード、Lowモード、NIGHT LIGHTモードの3種類から明るさを調整できます。

光量は350lm〜と、テーブルランタンの役割も担うことができるナイスなギア。

ひっくり返して、天井部分に引っかけるフックもあります(`・ω・´)

乾電池とCPX6という充電式カートリッジを使用することができるのが、

コールマンLEDランタンシリーズの強み。

CPX6のパワーパックを使えるランタンであれば、バッテリーやカートリッジの使い回しができるんですね。

電池を買うランニングコストが減ります。さすが、コールマン。

 

オススメその7. シンプル・イズ・ベストなLEDランタンはこれだ!

電球のソケット部分に単4電池を突っ込んで、カラビナで引っかけるだけ。

1個あたり350円の激安LEDランタンです。

シンプルなつくりですが、発光モードを3段階調整可能。

防塵・防滴仕様になっているので、外のロープひっかり防止用として使うのもありですね。

あわせて持っておきたい、ソーラーパネルのUSB充電チャージャー

充電式対応のランタンが増える中、アウトドアらしいソーラーパネルのチャージャーを持っておいたら心強いですよ。

容量は24000mAhと申し分ないスペックで、amazonのベストセラー1位を獲得しています。

USBの出力ポートが3つもあるため、ランタンやスマホの充電が同時にできますね。

LEDの照明ランプもちゃっかりついてます…笑

 


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