ロボットがいる未来はどんなだ。

こんにちは。



今回の記事は備忘録、



・半年ちょいで起きた変化、

・今後どうしようかね、



そんな感じでまとめていきたいと思います。







半年ちょいで起きた変化



勉強が楽しくなった。



はい、これに尽きます。

これまで逃げてたんだろうね、

中学の頃から苦手だった数学、その他諸々。



才能やセンスのせいにしてたけど、

単純に勉強を面白いと思ってこなかったし、それがどう世の中に役立つのかわからなかったし、じゃあやる意味ないじゃん、それで逃げてた。



逃げてた、と言うより、やる意味を見出せなかったのかな。



社会に出て、自分の学んだことをわかりやすく伝えたり、

それを効率よく運用したり、拡散したり、

あぁ、なるほど、勉強は大事だ、

そう思ったわけです。

大学で気づけよ、

はい、すいません大学では遊び呆けていました。



もっと勉強したい、もっとわかりやすく伝えれるようになりたい、

とってもピュアな、この感じ。笑



なんならアメリカの大学に留学でもいってやろうか、

なんて考えたりもしますけど、

じゃあ何を勉強しよう。

どういう将来像を描いていこう。



そう思った。



そんで、



・今後どうしようかね



に入る。

今後。将来の日本、世界。



どうなると思います??



間違いなくやってくるのは、ロボット産業の発達した社会。

その他、戦争、大地震、食糧飢餓、格差社会の拡大、超高齢化、移民政策、etc。



ロボット産業。

単純な肉体労働はもちろんのこと、知的な生産物にAIが介入していく。



平和的な意見として、

決定権はあくまで人間であり、AIはその知識やデータのサポートをする。



具体的な例として上がっているのが、

弁護士のサポートAI。もう登場しているってね。

通常(これまで)なら、人間が何時間も判例を調べ、そこから最適な弁護方法を模索、

実施していたところを、数分で過去の判例調べから、以上で述べたような仕事をしてくれるよう。

ミスもないだろうし、正確だよね。



AIは危険だって意見もある。



自己学習能力で、AIがさらにAIを作り出し、不要なものを作り出す根源である人間を除去する、

そうゆう話。

この前YouTubeで見たAI搭載ロボットは、ある置き時計を見せて、認知させると、ネット上から置き時計のデータをインプット、その後他の置き時計を見せたところ、それは置き時計である、と判断していた。



これってすごくない?

例えば、小麦粉とトマトソースを見せて、

何ができる?何が食べれる?

って聞いたら、世界中のレシピからブワァーと一瞬で案を出してくれるわけでしょ?

そのロボットが料理できたら、もう作ってくれるわけでしょ?



ほんとね。

だからどうしたらいいんだろうってみんな考えるよね。



ロボットに負けないように頑張る。

っていう人もいるけど、それはほぼほぼ無理だと思うし、

どうゆう風に共存していけばいいのか。



知識の習得ではなく、知識の運用に人間が回るとして、

でもその基礎には知識の習得が必須だと思うのよね?



さらに情報は増え、どんどん豊かに(?)なっていく中、

教育ってもんが変わっていくだろうし、

仕事は一体どうなるんだろう。



国民の大多数が公務員になって、

ベーシックインカム(生活の最低限の保証)の幅が広がり、

人間はより人間らしい生活をするようになる、なんて将来像もある。



長々と書いたけど、

今から頑張ることを徒労として終わらせたくない。



そんな状態が今です。



仕事観を、重要視せんとなぁ。

そう思うんです。



お金よりも、充実感のある仕事。



そう、充実感。

好きなこと、というよりは、自分の得意分野。

そして未知なるものへの挑戦。



そうなんです、そんな感じで悶々としているんです。



大きな柱としては、

教育をどうにかしたい。ものづくりをしたい。



目指すところはあるんですけど、

そこがどんな世界かは知らない。



でもとりあえずやってみる。

そんでもって、悶々としている。



はい、以上です。

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