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僕が唇のカサつきを治す時に実践してる2つのこと

冬。

空気が乾燥して、唇がいつのまにかカサついている。

 

『喉が渇いてからでは遅い』っていうじゃないですか。

『唇が乾燥してからでは遅い』ですよ、むしろこっちですよ。

 

リップ塗ってもゴワゴワするし、

ちょっと浮いてきた唇を指で引っ張ると血が出ちゃうし、

あぁ早く治したい。そんな時に僕が実践してる2つのことを紹介します。

 

早ければ1日(睡眠を挟んで)、遅くても2日あればいい感じに戻ります。

唇のカサつきを治す時に実践してる2つのこと

1、糖分を控える



冬、寒い、暖かいもの!

砂糖たっぷりのココア飲むの好きなんです。

だけど糖分、実は摂りすぎると、肌、唇のカサつきの原因となります。

糖分の過剰摂取は、他にも様々な弊害があるのですが。

・血行不良
砂糖を摂取することによって、体内でビタミンやミネラルが吸収されてしまう。

・コーラゲンの糖化
砂糖を摂取しコラーゲンやエラスチンが糖化すると、
肌はハリや弾力が失われる。

コラーゲンは肌の水分を保持する役割を持っている。
そのためコラーゲンが糖化することで保湿力が低下して肌が乾燥してしまう。

この2つが肌荒れ・唇のカサつきを引き起こす。

糖分の目安摂取量として、15~20gが適切だと言われています。

それってどんくらいなん?

ってそれは自分でググってください。嘘ですリンク貼っときます。

ちなみにココア1杯は15~20gで、1杯飲んだら飴ちゃん舐めれません。



lbr-japan.com

2、ビタミンCを摂取する



ビタミンCはコラーゲンの合成に深く関わっていて、しっかりビタミンCを取ることによってコラーゲンが作られていきます。

コラーゲンはたんぱく質の一種で、身体の皮膚や筋肉など、あらゆる全身の組織に含まれており、それらの細胞をつなぎとめる働きをしているもの。

 

僕はサプリメントのビタミンC飲んでます、化粧水もビタミンC誘導体入りです、もう女子ですね。

 

まとめ



これで僕の場合は唇のカサつきが解消します。

そしてリップクリームはヒアルロン酸入りのものを使ってます。

これで完璧です。唇、ぷるぷるのうるうるです。

 

とは言っても、寒いと暖かくて甘いものは飲んだり食べたくなりますよね。

ビタミンCのサプリメントはそんなに高くないし、冬はみかんがあります。

大事な予定の前の日に糖分控えてビタミンC摂って、唇の調子を整えてみてはいかがでしょうか。

 


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