ワードプレステーマ「sango」を導入しました!

オックスフォードの受付嬢

イギリス オックスフォード
7/11 はれ

朝方飛行機はヒースローへ到着。





入国審査で今度は長蛇の列、
45分ほど待たされ、審査はなんなく通過。

一度ロンドン市内まで行き、
そこから列車でオックスフォードへ。

昼前に宿に着くも、
チェックインが1:30から、
移動疲れで寝たかったがしょうがなくそのまま観光へ。

オックスフォード大学はハリーポッターの舞台の一部として使われ、
さらに有名に。

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1日で十分歩ける広さで、
ぷらぷらと歩くと、立派な図書館が。

入ろうとすると、受付で支払いを、
とのこと。

受付に行くと、
奥ゆかしい色気のある姉ちゃんが座っており、
図書館の中に入りたい、
というと、
それなら30分ツアーがおすすめよ、
チケットあと1枚しかないの…
と言う。

なにも考えずにツアーチケットを購入するも、
開始時間は15:30から。

それまで学生街で時間を潰すことにする。

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活気のある街で、
いろんな国の食べ物、人が溢れており、
それなりに楽しむも眠い。

時計の針が15:20をさしたので受付に向かうと、
えっと…まだ14:20よ?

と言われ、時差を直し忘れたことに気づく。
それから1時間ほどぶらぶらと歩き回り、
15:30のツアーへ。

あの色気のある姉ちゃんがツアーを担当しており、
手渡されたイヤホンからは彼女の声が直に耳に届き、
いったいおれはなにを楽しみにツアーに参加したのかと思いながら足を進める。

そんなこんなでツアーは終わり、
今度はクライストチャーチを見て回ろうと思い向かったが、
着いたのが14:16、閉館が14:15でタイムアウト。


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宿に帰る途中スーパーで適当に買い物を済ませ、
フライドチキンなるものをかじってみるとそれはチキンの生肉で、
未調理のものだったが既に少し飲み込んでしまい、
どうしようもない気分になる。

宿で調理を済ませ、
多国籍なリビングルームだなーと思いながら食事をしていると、
日本人ですかと声をかけられ、
北アイルランドでワーホリをしている女の子と外に軽く飲みに行く。

それで、帰って、爆睡。


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